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安威川敏樹のネターランド王国

お前はチョーマイヨミか!?

ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 本国の文章や写真を国王に無断で転載してはならない。
第12条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

野球

甲子園歴史館

遅ればせながら、今年(2024年)の3月20日に阪神甲子園球場に行ってきた。 コロナ以来、甲子園に来るのは久しぶりである。 この日は第96回選抜高等学校野球大会の一回戦が行われていた。 本当に久しぶりの甲子園。 いつものように阪神電鉄本線の大…

プロ野球とプロレスが歩んだ道

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週刊ベースボール2023_年間ボ共ベストナイン

週刊ベースボール(ベースボール・マガジン社)の名物コーナーであるボールパーク共和国(通称:ボ共)。 読者投稿による野球ネタのお笑いコーナーです。 不肖・私こと安威川敏樹が、2023年度のボ共ベストナインに選ばれました!(週刊ベースボール20…

2つの日本選手権 at 京セラドーム大阪

故・山際淳司さんの著書に「最後の夏」(マガジンハウス、角川文庫版では「男たちのゲームセット」)という作品がある。 今から50年前の1973年のプロ野球(NPB)セントラル・リーグ、前人未到の9連覇を狙う読売ジャイアンツと、それを阻止せんとす…

プロレス大賞はレコード大賞!?

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パワハラ天国ニッポン

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ファンの暴動

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「憧れを超えた侍たち」とボブ・ホーナー

映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」を観た。 言うまでもなく、今年(2023年)に行われた第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝した野球日本代表(侍ジャパン)のドキュメンタリー映画である。 ネタバレを防ぐため、あまり詳…

夏の甲子園ホームラン王・田村ハヤト

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キミはnWoを憶えているか?

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プロレスCM

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侍ジャパンとプロレス人気復活

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国際軍団とレールウェイズ

ラッシャー木村さんと門田博光さんは似ている。 週刊ファイトにコラムを書きました。 無料記事のため、どなたでも読めます↓ miruhon.net

きゅう正月・2月1日

2月1日は、野球選手にとって正月と言われる。 なぜなら、この日からプロ野球(NPB)では春季キャンプが解禁となって、各球団が一斉にキャンプ・インとなるからだ(2023年はWBCの関係で、埼玉西武ライオンズのみ2月6日にキャンプ・イン)。 つ…

以前からあった、NPB球場に関するルール違反

来年(2023年)から北海道日本ハム ファイターズの新本拠地球場となるエスコンフィールド北海道が物議を醸している。 公認野球規則では、本塁からバックストップ(バックネット)までの距離が60フィート(18.288m)以上必要と書かれているのに、…

健介とデルフィンの高校時代

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スタン・ハンセン、山本由伸ばりの快速球!?

京セラドーム大阪でのオリックス・バファローズvs.福岡ソフトバンク ホークスの天王山、“不沈艦”スタン・ハンセンが特別始球式に登場! さらに、絶好調のソフトバンク打線を完封!? 週刊ファイトにコラムを書きました。無料記事のため、どなたでも読めます↓…

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夏の甲子園がたけなわだが、昨年の決勝は智辯和歌山×智辯学園という兄弟校対決だった。 甲子園では、兄弟校(姉妹校)あるいは系列校ではなくても校名が酷似している高校が対決したり、対決しなくても同時出場したりすることがある。 甲子園で同名校対決が実…

永眠

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今週号の週刊ベースボール~野選や犠飛についての誤解

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ヤスダ投手と、タブチくん及びヒロオカ監督との関係

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全日本テコンドー協会会長を告発し、ワイドショーでも騒がれた江畑秀範。江畑がRIZINに参戦した理由は、テコンドーを広めるためだった。 週刊ファイトにコラムを書きました。途中までは無料で読めますが、有料記事のため最後まで読むには会員登録が必要です…

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DH制

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2020年度下半期を迎えたBS朝日「ワールドプロレスリング リターンズ」。上半期とどう変わったか? 週刊ファイトにコラムを書きました。無料記事のため、どなたでも自由に読めます↓ miruhon.net

「半沢直樹」最終回の裏でRIZINが視聴率で健闘!しかし、その実態は?

RIZINは「半沢直樹」最終回の裏番組だったにもかかわらず、関東地区で平均視聴率6.2%と健闘した。しかし、関西地区では消化試合の阪神戦が優先され、まだまだ格闘技は内向き志向と言える。 週刊ファイトにコラムを書きました。途中までは無料で読めます…

日本には少ない二世選手

日本にはスポーツの二世選手が少ない。海外では多いのに、日本にはどんな事情があるのだろうか。 週刊ファイトにコラムを書きました。途中までは無料で読めますが、有料記事のため最後まで読むには会員登録が必要です。もし登録していただけるのなら、僕にご…