相撲
「マット界をダメにした奴ら」第8回は天龍源一郎。天龍にとって最大の失敗は、やはりあの“事件”だった。 週刊ファイトにコラムを書きました。途中までは無料で読めますが、有料記事のため最後まで読むには会員登録が必要です。もし登録していただけるのなら…
今年最後のクロスワードパズル。お年玉として受け取ってください。 週刊ファイトでパズルを作りました。無料記事のため、どなたでも自由に挑戦できます↓ miruhon.net
三段目力士の勝武士さんがコロナにより亡くなった。コロナもそうだが、糖尿病も死因と思われる。 週刊ファイトにコラムを書きました。無料記事のため、どなたでも自由に読めます↓ miruhon.net www.youtube.com
スポーツ・イベントの中止や延期、無観客試合が相次ぐ中、無期限活動休止が決まったWRESTLE-1は密室空間に観客を入れての開催を決行!特効薬のないウイルスからの攻撃に対し、プロレス界はどう『受け身』を取るのか? 週刊ファイトにコラムを書きました。無…
RWC日本×カナダの中継で、日本代表の劇的なトライ・シーンがカットされたことがあった。 プロレス界の隠語「石炭をくべる」とは? 週刊ファイトにコラムを書きました。途中までは無料で読めますが、有料記事のため最後まで読むには会員登録が必要です。も…
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エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で行われていた今年(2016年)の大相撲春場所は、横綱・白鵬が14勝1敗により36度目の優勝で幕を閉じた。 自身が持つ最多優勝記録を更新し、さすが横綱は強いとメデタシメデタシ……というわけにはいかない…
今年(2015年)の大相撲九州場所の10日目に、前代未聞のことが起こった。 36度目の優勝を狙う横綱の白鵬が、関脇の栃煌山に対し「猫だまし」を行ったのだ。 「猫だまし」とは、相手力士の顔の前で両手をパチンと叩いて、相手が驚いているうちに勝っ…
日本プロ野球(NPB)はレギュラー・シーズンの全日程を全日程を終えたが、セントラル・リーグ、パシフィック・リーグの両方で珍事が起こった。 セ・リーグは37年ぶり4度目という、1位から6位まで去年の順位と全く同じとなったのだ。 これまで2年以…
大相撲の聖地↓http://menzine.jp/trivia/sumozaidan0611/ ※記事のコピペや引用等はご遠慮ください。
珍名力士さん、いらっしゃ~い↓http://menzine.jp/lifestyle/puroresusumoutinmei9539/ ※記事のコピペや引用等はご遠慮ください。
大相撲の秋場所が始まり、中盤戦を迎えた。 八百長問題や野球賭博問題で人気が低下した大相撲だが、日本人の相撲好きは変わらないだろう。 いや、むしろ外国人の方が、相撲を日本文化の象徴として好む人が多いかも知れない。 相撲の最大の長所は、なんと言っ…
今日(4月5日)、大相撲八百長問題で日本相撲協会は八百長が疑われる23人の力士および親方に対し、今日までに引退・退職届を提出することを勧告した。 23人のうち、谷川親方(元小結・海鵬)を除く22名が勧告に応じ、事実上角界から追放となった。 …
2月4日、大相撲の第68代横綱、朝青龍明徳が引退を表明した。 しかし、不透明さばかりが残る幕引きと言わざるを得ない。 事の発端は、今年の初場所中の1月16日未明のことだった。 朝四時ごろに泥酔していた朝青龍が自身のマネージャーである一宮章広を…
朝青龍の復活で近年稀に見る大盛況の大相撲初場所だが、昨日のNHK大相撲中継には元横綱・輪島大士と、好角家で知られるデーモン小暮閣下がゲストだったようで、大きな話題を集めた。 残念ながら観ることはできなかったが、デーモン閣下の相撲通ぶりは相当…
今日の朝日新聞「天声人語」に、1939年(昭和14年)1月15日、69連勝を続けていた横綱・双葉山が安芸ノ海に敗れて前人未到の70連勝がならなかったときの様子が書かれていた。 当時の旧・両国国技館は割れんばかりの大歓声に包まれ、ラジオを聴い…
このことについてはいろいろな人が書いているし、今さら書くのもよそうかとも思ったが、やはり触れないわけにはいかない。 そう、大相撲時津風部屋リンチ死亡事件である。 名古屋場所直前の今年6月26日、時津風部屋の序の口力士・時太山(本名:斉藤俊さ…
週刊ネタラン8月2日号 日本国の国技である大相撲のグランドチャンピオンたる横綱・朝青龍が、腰の疲労骨折を理由に地方巡業をキャンセルしながら、母国モンゴルでサッカーに興じていたため、日本相撲協会は朝青龍を二場所出場停止、減俸30%という厳しい…