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ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

週刊ファイト

このたび国王は、プロレス・格闘技専門サイトの週刊ファイトでコラムを書くことになった。

週刊ファイト」とは2006年に休刊となったプロレス専門新聞だが、2015年にWEB版となって復活したのだ。

 

国王にとって第1回コラムとなったのが、先日亡くなった悪徳マネージャーとして有名なボビー・ヒーナンの追悼記事である。

 

[ファイトクラブ]追悼part2 ボビー・ヒーナン、ハルク・ホーガンにハンディキャップ・マッチを挑む! – 週刊ファイト

 

途中までは無料で読めるのだが、有料記事のため最後まで読むためには会員登録が必要だ。

もし会員登録する気があるならば、登録前に国王まで一報をくれたまえ。

年間登録したならば、国王からの紹介ということで、電子書籍が約千円分が無料で購入できるという特典がある(月間登録の場合は不可)。

我が忠勇なるネタラン国民なら、ファイトクラブの会員になってくれるものと信ずる。

 

日本国では衆議院が解散して総選挙が行われるそうだが、日本国憲法の改正が争点になるらしい。

我がネタラン国でも、そろそろ憲法を改正しようか。

「ネタラン国民はファイトクラブ会員になるべし」ってな!

 

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