ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

ラグビーマガジンにラグビー・リーグが載った!②

 

ラグビーマガジン 2017年 09 月号 [雑誌]

ラグビーマガジンベースボール・マガジン社)の2017年9月号の105ページに、筆者が書いた記事が掲載された。

内容は先日ネタランでも書いた、大阪・枚方市で行われたラグビー・リーグの試合である。

 

ラグビー・リーグ(以下、リーグ)といえば13人制のラグビーで(ただし、今回行われたのは9人制)、過去に何度か説明したとおり15人制(あるいは7人制)のラグビー・ユニオン(以下、ユニオン)とはルールが違う。

日本では「ラグビーといえばユニオン」と認識されているため、ラグビーマガジンでもリーグを取り上げることはほとんどない。

 

実は去年(2016年)、筆者が撮影したリーグでの試合の写真がラグビーマガジンに掲載されたが、この時は写真と短い説明文のみ。

しかし今回は、ガッツリ文章と写真も掲載された。

 

先月(6、7月)はユニオン日本代表のテストマッチと、スーパー・ラグビーでのサンウルブズ勝利試合があった中で、ラグビーマガジンにリーグの記事を書くという大胆不敵さ(笑)。

でも、今月号(9月号)にはこの両試合の詳報が載っているし、付録としてトップリーグの写真名鑑が付いているので、売れ行きも普段よりいいはず。

つまり、読者にとってリーグのことを知る機会が増える、ということだ。

 

これによって、リーグをプレーしたい!という人が出て来て、さらにリーグ日本代表「サムライズ」を目指す人が増えてくれれば、と思う。

今月号のラグマガ、ぜひ読んでいただきたい。

 

なお、リーグの試合の詳細はこちらを参照↓

 

aigawa2007.hatenablog.com