ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

今週のBT

今日発売の今週号(9月1日号)のBTウィークリーは必読です。


甲子園特集で、2ページ目には8月28日からの阪神×巨人戦の展望を、阪神サイドから見て書いています。
その隣りには巨人担当記者が巨人サイドから見た記事を書いていますが、偶然にも僕と同じく能見×谷にスポットを当てています。
もちろん、巨人担当とは何の打ち合わせもしていないので、これは全くの偶然。


さらに同じページには、BT's Forcusとして奈良県と阪神外野陣の関係について追及。
こんな下らない記事、てっきりボツになると思っていましたが、採用されてしまいました(笑)。


そして17ページには、夏の甲子園のかちわりについての特集記事。
これは1300字にも及ぶ力作で、今までBTで書いた記事の中で一番長い物となりました。
もちろん、20ページにはいつもと同じように阪神プレイバック記事。


関東および関西の私鉄駅売店で売っていますので、ぜひともお読みください。