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ネターランド王国

国王:ハードフォーク安威川トークン

ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:ハードフォーク安威川トークン」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

ネタラン国教決定

今日のネタラン国会からはちょっと装いを変えてみた。
それはともかく、昨日の国会でマ大佐から、めろん教をネタラン国指定の宗教にして欲しい、という申し出があった。
「めろん教」の神たるめろん神は、幻のプロレスラー「ウィリー・アダムス」なる髭もじゃの男を復活させるという奇跡を起こした、偉大なる神である。
我がネタラン国にはふさわしい神と判断し、めろん教を我が国が定める宗教と認定するものである。
憲法にもその旨を付け加えておいた。


よって我が国ではめろん教以外の宗教を一切を認めず、信仰はもちろん、布教活動もしてはならない。
邪教は徹底的に排除し、ネタラン国民にもめろん教に入信することを義務付ける。
毎週日曜日にはmixi教会にてmiya神父によるミサが行われるから、国民はぜひ参加して祈るがよい。


ところでマ大佐によると、我が国にクーデターを起こそうとする輩がいるらしい。
国民の間に不穏な動きがあれば、ネタラン特高警察が容疑者を割り出し、拷問を行うからそのつもりで。
その恐怖の拷問内容を紹介しよう。


○手足を紐で縛って、足の裏を蚊に噛ませ、いくら痒くても掻くことはできない。
○ビールを大ジョッキ5杯呑み、2時間はトイレに行くことはできない。
○1時間瞬きをせずに、村上ショージのギャグを見続ける。


こんな地獄を味わいたくなかったら、国王に忠実を誓うことだ。
隣組制度も作り、密告も奨励しよう。


さあ、神国たる我がネターランド王国は、偉大なるめろん神によるご加護によって、永遠の至福を得られるのだ。


ジーク、ネタラン!
(ジーク・ネタラン、ジーク・ネタランジーク・ネタランジーク・ネタラン