ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

今日から光

今日からインターネットの通信手段をADSLから光ファイバーに切り替えました。
関西のCMでは、唐沢寿明が「これ、間違いです!!」とやたらリキんでいたり(関電のeo光)、長澤まさみちゃんが出てきたり(OCN)、共に「光はADSLに比べて高くない!」と声高に主張しています(「高くない」と言っているだけで「安い!」と断言しているわけではない)。


光に変えるきっかけは、先月パソコンを買い換えたこと。
パソコンを買い換えるときに光に切り替えると安くつくと、最初から計画していました。
それまで、「光に切り替えませんか」とプロバイダからしつこく電話がかかってきていましたが、全て無視しました。
パソコン買い替えで光の登録をしましたが、プロバイダ(OCN及びNTT西日本)の予定の関係で工事が1ヶ月以上、契約した日から遅れました。


ようやく今日、工事が行われましたが、予想以上の難工事でした。
配線の関係で家の壁に穴を開けなければならないなど、予定時間より大幅にオーバーしてしまいました。
ダイヤルアップからADSLに切り替えた時の工事は比較的簡単だっただけに、これほどの工事になるとは思いませんでした。
ただ、工事費用は思ったより安かったです。


ADSLから光に変わっての違いは……。
今のところ、まだあまり感じません。
動画とかあまり利用しないので、違いがわからないのかも。
ただ、パソコンを立ち上げたときに、いちいちネットに接続しなくてもよくなったので、その点はラクです。


まあ、王姉たる我が姉が住んでいるド田舎地区は、光はおろかADSLすら通じておらず、未だにダイヤルアップです。
インターネットを立ち上げたら電話代がかかってしまうので、見たいページをそそくさと開いて、慌ててオフラインにしてからじっくりサイトを見るという、5年以上前に僕がやっていた行為を未だにしているそうです。
この光の時代にねえ。


へへ、ざまあみろい。