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ネターランド王国

国王:ハードフォーク安威川トークン

ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:ハードフォーク安威川トークン」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

ナゾの陸上競技

8月に大阪で世界陸上が行われる。

球技は遊びから派生したものがほとんどだが、陸上競技は人間が生きていくために必要な競技が多い。
わかりやすいものでいえば、短距離走などはそうだろう。
獲物を追うため、あるいは猛獣から逃げるために速く走ることは、人間にとって生き抜くために必要条件だった。
同じく、中距離走、長距離走などの持久力が試される競技も、必要な能力と言えそうだ。
走り幅跳びも川を飛び越えるために必要だったのかも知れないし、走り高跳びも元々は木の上の物を取るために跳躍力の必要性から生まれた競技とも考えられる。

だが、中には何のために生まれたのかわからない陸上競技もある。
たとえばハンマー投げ
人類有史以来、生活する上において、あんな妙チクリンな物を振り回す必要性に迫られたことがあったのだろうか。
ハンマー投げなんて、公転の授業ぐらいでしか役に立たないだろう。
ちなみに「Dr.スランプ」に登場するハンマー投げ選手は、ドでかいカナヅチを振り回して投げていた。

円盤投げも、その必要性がわからない。
あんなもん、遠くに投げてなんの役に立つのだろうか。
まだ、的に投げて当てる競技なら、獲物を捕らえるためとも言えるのだが。
円盤投げなんかより「ブーメラン投げ&キャッチ」なんて競技のほうがよっぽど実用的だとも思える。

ナゾは深まるばかりだ。



ところで、ここで国民に問題を授けよう。


ある陸上競技の選手が、ある順序を逆にしてしまったために、その競技をやめることとなった。
さて、その陸上競技とはなにか、答えてくれたまえ。