ネターランド王国憲法

第1条 本国の国名を「ネターランド王国(英名:Kingdom of the Neterlands)」と言う。
第2条 本国の国王は「禁句゛(=きんぐ)、戒名:安威川敏樹」とする。
第3条 本国は国王が行政・立法・司法の三権を司る、絶対王制国家である。
第4条 本国の公用語は日本語とする。それ以外の言語は国王が理解できないため使用禁止。
第5条 本国唯一の立法機関は「日記」なる国会で、国王が一方的に発言する。
第6条 本国の国民は国会での「コメント」で発言することができる。
第7条 「コメント」で、国王に不利益な発言をすると言論弾圧を行うこともある。
第8条 「コメント」で誹謗・中傷などがあった場合は、国王の独断で強制国外退去に踏み切る場合がある。
第9条 本国の国歌は「ネタおろし」とする(歌詞はid:aigawa2007の「ユーザー名」に記載)。
第10条 本国と国交のある国は「貿易国」に登録される。
第11条 その他、上記以外のややこしいことが起きれば、国王が独断で決めることができる。

ネタラン・フットボール

いよいよ我がネターランド王国の国技、「ネタラン・フットボール」のルールブックが作成された。
その内容を以下に示す。


ネタラン元年度版:ネタラン・フットボール競技規則

第1条:この競技を「ネタラン・フットボール」と称す。
第2条:この競技のグラウンドは、長辺100メートル、短辺50メートルとする。
第3条:この競技は1チーム10名の2チームによる試合で勝負を争う。
第4条:この競技は前後半各々40分、計80分の試合時間で行われ、得点が多いチームを勝ちとする。
第5条:この競技は2チームが自陣、敵陣に分かれ、プレーヤーがボールを持ったまま敵陣のゴールラインを越えると1点が与えられる。
第6条:この競技はボールを前方、後方を問わず、手でパスすることを許されるが、足でボールを蹴ることは許されない。
第7条:この競技ではボールを蹴ることは許されないが、相手選手を蹴ることは許される。「フットボール」と呼ばれる所以である。
第8条;この競技は「フットボール」と呼ばれているが、手で殴っても、相手を投げ飛ばしても、寝技に持ち込んで関節技を極めることも許される。
第9条:この競技は「打投極」あらゆる手段を使って相手ボールを奪い取るのが目的である。もちろん、守備側も抵抗して相手をノシてもよい。
第10条:この競技は特別ルールとして、フォークやサーベル、チェーンといった凶器の使用も許される。
第11条:プレー中にネタが滑った場合「スベリング」の反則を取られる。
第12条:相手がネタを振っているのに、それに気づかずスルーした場合は「ノットツッコミ」の反則を取られる。
第13条:反則があった場合は、相手にBK(ボケキック)が与えられる。

さあ、我が勇敢なるネタラン国民たちよ。
ネタラン・フットボールを始めてみたまえ。
名プレーヤになれば国民的英雄になれるし、世界的記録を打ち出せば「ネタラン国民栄誉賞」の称号を授けよう。